注意されるが注意されるが体重増加は収まらず!先生やママさん達に励まされストレス発散!先生やママさん達に励まされストレス発散

ニックネーム:まあち

出産を経験した年齢:31歳

妊娠中に役立ったものは?:腹帯

朝起きたら二日酔いのような状態!おさまると食欲が止まらず産むまで要注意

妊娠が発覚したのが、とても嬉しくて、何度も妊娠検査薬で検査したのを覚えています。

そして産婦人科に行くのも早すぎてまだ映ってないからわからないと言われていました。

そして2週間後に、卵が映っていて、実感がわきました。

そこから、つわりが始まって、朝起きたら二日酔いのような気分が悪い状態が始まりました。

なにかを食べたら胃がすっきりして、治まるという状態でした。

この気持ち悪いのがちょっとの間続いたので、それを乗り越えたらあとは楽でしたが食欲が止まらずずっと食べていました。

特にキムチや、マクドナルドのポテトフライを毎日のように食べていました。

それで体重も一気に増えてしまったので、産むまで要注意だと言われました。

 

 

大丈夫か生きているか不安!心臓の音を聞くとお腹の中にいることを実感

まだまだ赤ちゃんは小さくて、内臓やカラダなどは未完成なので、産婦人科に検診に行くたびに、大丈夫かな、生きてるかなって不安になってました。

検診に行くとエコーできちんと見せてくれるので、生きてることも確認できますし、成長しているのも確認できるので、とても嬉しくて幸せでした。

性別も気になりましたが、そのときは、無事に生きていてくれることと、順調に成長して、健康な状態で産んであげたいなと思っていました。

心臓の音を聞いただけでも、お腹の中に赤ちゃんがいるんだと実感がわいてました。

お腹はそこまで大きくなってなかったので、つわり以外のときは、普通に動いて、家事も仕事もしっかりしていました。

こけないようには気をつけていました。

 

 

一番楽で幸せな気持ち!毎日散歩しても体重がが減らず食べすぎかも

この時期は、特にカラダもしんどくなくて、一番楽だったかなと思います。

つわりもおわり、お腹も少しずつ大きくなってきて、幸せな気持ちでいっぱいでした。

このときはまだまだ仕事をできていて、ばりばりカラダを動かして働いていました。

母親からは、こけないようにとご飯をしっかり食べるように教えてもらいました。

体重はどんどん増える一方で、むくみも足や顔、指先までもむくみ水分をとりすぎだと言われて、産婦人科に行くたびに気をつけないとと思っていました。

体重を減らすことがとても難しく食べても太る一方で毎日散歩していたのに、あまり意味がありませんでした。

ただ単に、私が食べすぎだったのかなと思います。

2人目からは気をつけたいです。

 

 

気をつけても体重を減らすのは難しい!いつ生まれるかわからず焦り不安

お腹も最大に大きくなり体重もピークに増えていました。

産婦人科の先生にも注意され、気をつけないとと思っていましたが、胃が圧迫されてても食欲もありますし、体重を減らすことは、とても難しいことだと思いました。

そして、足のむくみも出てくるし、動かないわけにはいかないので、毎日散歩がてらウォーキングとスクワットをしていました。

何回か逆子になったりして、逆子体操をして元どおりになってくれましたので、良かったです。

あとは、旦那側の家族から、いつ産まれるのやら、動いてるのかなど言われて、焦りが出てきました。

いつ産まれるのかは私にも分からなかったし、赤ちゃん次第なので、陣痛からくるのか、破水するのか、初めてのことなので余計に不安でした。

 

 

長い陣痛との戦いで無事に産まれるか不安!我が子に会えることが本当に幸せ

出産するまでが28時間という、長い陣痛との戦いで、いつ産まれてきてくれるのか、無事に産まれてきてくれるのか、とても不安な気持ちでしたが、助産師さんと看護師さんが近くにいてくれました。

それだけで心強かったです。

そして分娩台に上がった瞬間に、もうすぐ我が子に会えるんだと思うと、自分は強いなと思いました。

残りの体力を振り絞りながら、助産師さんのアドバイスに合わせて呼吸法や、いきみかたをしっかり続けました。

頭が見えてきたよと言われてから、あと少し頑張ろうと思い、気合いで頑張りました。

そして、無事に産まれてきてくれて、嬉しくて嬉しくて、人生一番の幸せを実感しました。

まさか自分が出産するなんて思ってもなかったですし、それが現実になり、我が子に会えることが本当に幸せだと思います。

 

 

イライラしていることが子供に伝わり悪循環!話を聞いてもらい子ども広場でストレス発散

自分の時間がほとんどありません。

子どもと毎日一緒にいて楽しくて幸せですが、泣かれすぎて、たまにイライラしてしまう事もあります。

人見知りもピークなので、旦那や他の人に預ける事もできません。

それで余計にイライラしていることが子どもに伝わってしまい悪循環なのだと思います。

子どもも私の気持ちを察知して、辛いのだと思います。

どうしていいかわからなくて泣いてしまう事もあります。

唯一、いつも行ってる子ども広場では、楽しそうに他の子を見て、真似して遊んでいます。

そこに行く事で私もストレス発散になりますし、先生やママさん達に話を聞いてもらい励ましてもらってます

旦那や、自分の母親、旦那の両親は頼りにできないところが本当に辛いです。

機嫌よく遊んでくれてることが楽で嬉しいです。

 

 

これから出産される方にアドバイスお願いします

私も出産したばかりで、育児に追われてて逆にアドバイスしてほしいくらいです。

イライラしたりする事もありますが、子どもの笑顔を見ると癒されて前向きに頑張れるようになりました。

 

 

 

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